つなんデマンド交通
デモの入口
説明用
試作版です。この画面の予約は役場・交通事業者には届きません。事業者の名前は仮名(A社・B社)、お客さまの名前はすべて架空です。

つなんデマンド交通 デモの入口

入口は4つ・台帳は1つ・運行は今のまま

予約の入口は「電話・住民のアプリ・LINE・訪問者用」の4つ。どこから入っても、事業者が見る1つの予約台帳(配車ボード)にまとまります。路線・便・締切・運賃・車と運転手は、今のまま変えません。

電話は今まで通りです。電話を受けた事業者の受付の方が、配車ボードに代わりに入力します。お年寄りに新しい操作をお願いすることはありません。
いま予約できる便

6つの画面

予約ルールの切替(説明用)

提案の第1段階は「いまのルール」のままです。「将来の案」は、協議会で決めていただく事項の見本です。

「午前10時で固定」にすると、夕方や夜に見せても同じ表示になります。ここで選んだ内容は、ほかの画面にも反映されます。

デモ予約

電話4件・LINE2件・訪問者2件(名前は架空)を入れます。予約が1件も無いときだけ入ります。

見せる順番(5分)

  1. この入口で「入口は4つ・台帳は1つ・運行は今のまま」を伝え、「デモ予約を入れる」を押す。
  2. LINE予約を開き、離れて暮らす家族が代わりに予約するところを見せる。
  3. 訪問者用(English)を開き、登録なしで予約して予約番号が出るところを見せる。
  4. 配車ボードを開き、いまの2件が同じ台帳に入っていることを見せ、電話の予約を代わりに入力する。
  5. 配車ボードで運休のボタンを押す(判断するのは事業者。システムは伝える手伝いだけ)。
  6. 電話で知らせる人の一覧を見せる(LINEやメールで届かない人だけが残る)。
  7. LINE予約に戻り、運休のお知らせが届いていることを見せる。
  8. 運転手を開き、上に運休の帯が出ること、次の行き先が大きく出ることを見せる。

終わったら、この画面の「全部消す」で元に戻せます。